情報源として1つだけ選ばなければならない場合のメディアのトップは「インターネット」で56%が支持。以下、2位に「テレビ」(21%)、3位に「新聞」「ラジオ」(各10%)が続き、インターネットの重要度が従来のメディアを凌駕する実態が浮き彫りになった。
さらに、メディアの信頼度でも1位はインターネットで38%が支持。次いでテレビ(17%)、新聞(16%)、ラジオ(13%)と続き、重要度と同様の結果を示した。
さらに、5年後にメディアを支配する情報源として、82%が「インターネット」と回答。これに対して、「テレビ」と答えたのは13%、「新聞」はわずか0.5%にすぎなかった。
米国人の82%が「5年後はインターネットが主要メディアに」- 米調査 | 経営 | マイコミジャーナル
日本ではどうだろう。